修理事例⑦ ニスの補修Ⅲ スクロールの裏側 2025-07-14 最終更新日時 : 2025-07-15 violin-nakano もともとよく手が触れるネックの裏側にはニスが塗ってありませんがそれ以外にどうしても手があたる場所でニスの劣化が起きることがあります。 ①修理前 親指のよく当たるこの部分はニスだけでなく凹みもよく起こる場所。剥げた部分を握り続けると劣化はさらに進みやすくなります。 ②修理後 ニスが剥がれていた部分を補修済み。 修理事例一覧 \ 最新情報をチェック /